大垣校の概要
| 日本語一般 2年コース | 日本語一般 1年6ヶ月コース | |
|---|---|---|
| 入学時期 | 4月 | 10月 |
| 出願締切 | 10月15日 | 4月30日 |
| 定員 | 120名 | 100名 |
| 入学時期 | |
|---|---|
| 日本語一般 2年コース |
4月 |
| 日本語一般
1年6ヶ月コース |
10月 |
| 出願締切 | |
|---|---|
| 日本語一般 2年コース |
10月15日 |
| 日本語一般
1年6ヶ月コース |
4月30日 |
| 定員 | |
|---|---|
| 日本語一般 2年コース |
120名 |
| 日本語一般
1年6ヶ月コース |
100名 |
本巣校の概要
| 日本語進学 2年コース | 日本語進学 1年6ヶ月コース | |
|---|---|---|
| 入学時期 | 4月 | 10月 |
| 出願締切 | 10月15日 | 4月30日 |
| 定員 | 120名 | 100名 |
| 入学時期 | |
|---|---|
| 日本語進学
2年コース |
4月 |
| 日本語進学
1年6ヶ月コース |
10月 |
| 出願締切 | |
|---|---|
| 日本語進学
2年コース |
10月15日 |
| 日本語進学
1年6ヶ月コース |
4月30日 |
| 定員 | |
|---|---|
| 日本語進学
2年コース |
120名 |
| 日本語進学
1年6ヶ月コース |
100名 |
入学資格
大垣校のみ
中等教育終了もしくは、終了見込みまたは、それらに準ずる資格を有する者
本巣校のみ
入学時、18歳以上で12年以上の学校教育または、それに準ずる過程を修了している者
両校共通
経費支弁者に十分な経費支弁能力があること、心身ともに健康で日本国の法令を遵守できる者
出願書類
| 申請人に関する書類 | |
|---|---|
| 入学願書 | 入学願書のダウンロードはこちら |
| 履歴書 | 履歴書のダウンロードはこちら |
| 卒業証明 | 最終学校卒業証明書原本または卒業証明書原本(高校在学中の方は、卒業見込証明書原本) |
| 成績証明 | 最最終学校卒業時或いは卒業見込時の成績証明書原本 |
| 卒業見込、在学、休学、退学、在職証明
(該当者のみ) |
在学、休学、退学、在職者はその証明書原本
在学中で卒業見込の方は卒業見込証明書原本 |
| 日本語能力・学習歴を証明する書類 | 日本語能力試験、J.TEST、NAT-TESTなど日本語に関する試験に参加されたことがある方は、その成績・認定書原本をご提出ください。
また、日本語教育機関で150時間以上、日本語を学習した証明書をご提出ください。 |
| 国籍、氏名、性別、生年月日、出生地、 現住所、家族構成等が公的に立証できるもの |
戸籍謄本や出生証明書など、中国の方は「居民戸口簿」及び「暫住証」の全ページ写し。
最新の内容に更新されたものをご用意ください。 |
| パスポートの写し (お持ちの方のみ) |
身分事項、来日歴の記載があるページ |
| 写真8枚 (縦4cm×横3cm) |
カラーコピーで作成した写真は不可。
出願前、3ヶ月以内に撮影されたもの。 |
| その他当学院が必要とする書類 | 必要に応じて別途書類をご提出していただくことがあります。 |
| 経費支弁者に関する書類 | |
|---|---|
| 経費支弁書 | 経費支弁書のダウンロードはこちら |
| 申請人との関係を立証する書類
(申請人本人が経費支弁する場合は不要) |
戸籍謄本や出生証明書など。 中国の方は「親族関係公証書」 |
| 預金残高証明書 | 経費支弁者名義の原本 |
| 預金形成過程を明らかにする書類 | ・銀行発行出入金明細原本または預金通帳写し(預金残高証明日より過去1年分)
・預金形成過程証明書(預金残高証明書で証明された預金残高がどのような方法で形成されたのか、少なくとも1年分についての収入、支出、貯蓄等についての詳細な説明を記載してください。 また、資産等を売却して得た収入により預金を形成した場合は、その説明を記載のうえ売却の取引に係る明細や領収書写しを添付してください。) |
| 職業証明 | ・在職証明書(企業等に勤務している場合)
・法人登記簿謄本(企業等の役員である場合) ・営業許可書(個人事業主である場合) ・確定申告書の写し(日本在住で個人事業主である場合) など |
| 収入証明書
(経費支弁者が日本以外在住の場合) |
過去3年分 |
| 所得・課税証明書
(経費支弁者が日本在住の場合) |
過去3年分 |
| 家族構成を立証する書類 | 中国の方は「居民戸口簿」の全ページ写し |
| 住民票
(経費支弁者が日本在住の場合) |
家族全員の記載があるもの |
| その他当学院が必要とする書類 | 必要に応じて別途書類をご提出していただくことがあります。 |
1
訂正箇所がある場合は、修正液を使わずに、訂正箇所に二重線を引き、署名捺印に用いた印鑑の押印(または署名)を行なってください。
2
書類記入時は、名称・住所等は省略せずに正式名称で記入してください。
3
各証明書については、出来る限り発行者の肩書き・氏名、並びに発行機関の住所・電話番号等の記載のあるものを提出してください。
4
各種書類は、発行日が出入国在留管理局への提出日より3ヶ月以内のものを提出してください。
5
各種書類写しの余白には、写しを作成した日付・作成者の氏名・申請人との関係を記載してください。
記載例:2025 年 5 月 10 日 スバル太郎(申請人の父)
記載例:2025 年 5 月 10 日 スバル太郎(申請人の父)
6
日本語以外の文書は、別紙で日本語訳文を添付してください。